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現実恋詩:春色メロディ

あなたは気づいてた
気づかないふりをしたのは私


自分の事で精いっぱいな私と
ちょっとお人好しなあなたと



最後の勇気に、あなたは蓋をした

「君を 忘れない」


現実恋詩:春色メロディ


春の風が吹いて
また いつか出会えたら

笑顔で 手を振るから





2016/03/19

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以前、記事にしました、椎名の重たい「思い出box」の整理。
何せ旦那も娘もいない、平日の休みの日にやってるもので、進みません。

ふと、先日。
そのboxの奥底から、昔書いた小説が出てきました。
(ついでに言うと、イラストや漫画も)

その昔、漫画家志望だったのです

小説といっても、椎名の中学時代のエッセイ的なもので、ただ登場人物の名前を架空にしてるだけ。
ちょーリアルな中身でした。
しかも、恋愛モード全開。
いやー、若かった

でも、当時ワープロで打ってたので、感熱紙によって色褪せてて。
ちょっとデータ起こしして処分しようと発案しました。
もしアレンジして、リアリティなくなったらupしようかな


当時の淡い恋心を思い出しながら出来た詩です。

ちなみに「君を忘れない」は、中学卒業後に、当時の好きな人からもらった歌詞の一部です。
スピッツの「チェリー」。
聴くと、今でも若かりし頃を思い出します
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